メルフォお返事

お祝いと応援メッセージを下さったふぁん様、現在は一日置きにログインする生活ではないため、お返事遅くなりました。

キャラに名前のある小説を楽しみにして貰えて嬉しいです。
他の方へのコメントにも書きましたが、楽しみだと言って貰うと、これは頑張らねばという気持ちが湧いてきます。
新たな試みへの温かなメッセージ、どうもありがとうございました(´∀`*)ウフフ

 
 
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メルフォお返事

お祝いメッセージを下さったMさま、こちらこそ、いつも折りに触れ色々と送って下さるメッセージに感謝しています。

私自身、普段はあまり積極的に読まないシチュや関係でもこの作家さんのなら読めそうと思って読み始めて本当に楽しく読めてしまう、という経験はあるのですが、自分自身がそう言って貰える立場になるというのは不思議で、でもとても嬉しいものですね。
文章の相性というのはあると思っているので、Mさんのように、読みやすいと思って下さる方に見つけて貰えたこと、本当に有り難いです。

今後の予定について、キャラに名前をつけたり、既に書いたもののリメイクだったりを、楽しみだと言って下さったのも嬉しいです。
他の方のコメントレスにも書きましたが、そう言って貰うと、ただの長期休暇にせずにちゃんと書き上げないとなって気持ちになります。
応援、ありがとうございます。がんばります!

 
 
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6年目は不定期更新になります(雑記)

今日でこのブログは五周年です。
ちょっと長めの秋休みは取りましたけど、5年目も特に問題なく書き続けられました。皆さんいつもお付き合いありがとうございます。
今年は先に言っちゃいますが、閲覧・応援クリック・コメント・メールフォームから頂くメッセージ。pixivでのいいねやブクマやコメントやスタンプ。TwitterでのいいねやRTやリプライや作品紹介。どれも本当に嬉しいです。ありがとうございます。

そして本題と言うか、タイトルの話。
このブログを始めてからずっと「書くのを止めない」を一番の目的として、一日置きに何かしら書き散らすという活動を続けてきましたが、ここらで一回中断しようと思います。
このまま今と同じ形で書き続けることは可能だと思うんですが、いい加減、名前を呼び合うカップルを書きたいなぁという欲を消化しようかと思いまして。
元々は名無しの書き散らしと並行して、名前の付いたキャラの話も書けたらいいなとは思っていたんですが、並行して違う話を書くなんて真似はどうやら出来そうにないみたいです。うん、無理だった。一日置きに書き散らすだけで精一杯だった。
いきあたりばったりに書き散らす活動には、名前がないほうがやりやすかった。というのと、名前がないまま何万文字も書いてしまっても読んで下さる人がちゃんといる! と知ってしまって、一日置きの書き散らしで長々と書くことに慣れたのも大きいと言うか、それだけでかなり満足できちゃってたんですよね。
でも名前がないの不便だなぁとか、名前呼び合いたいなぁとか、そう感じることもかなり増えてきたので、5年頑張ったし、違うことにチャレンジするタイミングとして良さそうだと思った次第です。

なので、6年目はいきあたりばったりの更新を止めて、ちゃんと名前を考えたキャラで話を書き、エンドが付いてから発表していく形を試してみようと思います。
ちなみに書くのは、この5年間でせっせと積み上げてきた名無し作品たちの、リメイク的なものの予定です。攻め視点で書いてたけど受け側の心情も知りたい。とか。その後の彼らを見たい。とか。短編なんかは、まだ始まっても居ない二人とかも多いですしね。
あと実は、こんなご時世なので、印刷会社さん応援で同人誌を作りたいような気がしないこともなく……
ただまぁこれは飽くまでもオマケというか、まずは「一日置きに更新」という枷が外れてもちゃんと書き上げられるかという問題があるんですよね。
正直、日々の忙しさに流されて、書かなくなっちゃう可能性もあると思うんですよ。
ただもし「一日置きに更新」と決めていたから書き続けられた、というのがはっきりしたら、7年目はまた名無しで書き散らす活動に戻ろうと思います。もしかしたら、やっぱダメだなと7年目を待たずに戻るかも知れません。
たぶんね、かなり合ってるんですよ。今の書き方が。という自覚はあります。

つまり、最悪1年の長期休みと思ってください。いや、書く気は有るけど。名前付けた話を書き上げるつもりだけど!
というわけで、6年目は定期的な更新をせずに不定期更新でやっていきますので、時々気が向いた時にでも覗いてみてください。

 
 
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それはまるで洗脳

お題箱より「スレンダーな兄が、自分より体格が良い弟に襲われ、快楽に逆えず兄としての尊厳をへし折られる、的な短編。年齢差は3歳位」な話その2
その1はこちら → 知ってたけど知りたくなかった

 ぐじゅ、だとか、ちゅぷ、だとか。下腹部で発している湿り気を帯びた卑猥な音を聞きたくない。しかしどんなに耳を塞ぎたくても、両手は背の後ろで脱ぎかけた衣服でもって拘束されている。
 ノックもなく部屋に押し入ってきた弟の顔を見た瞬間に、両親が泊まりで出かけると知っていたのに、自分もどこかへ外泊しなかった事を後悔したが遅かった。
 三つ下の弟は長いこと運動部で鍛えてきたからか、身長はそこまで差がないものの、細身体型の自分と違ってガッシリとした筋肉をまとっている。つまり体格的にも筋力的にも、最初からこちらに勝ち目なんか欠片もない。
 弟の気持ちにはなんとなく気付いていながら長いこと放置していたのも、半月ほど前に意を決した様子でなされた告白を手酷く振ったのも自分だ。だが、それ以降あからさまにこちらを避け続けていた弟が、親の留守を狙ってこんな真似を仕掛けてくるとは、さすがに予想できなかった。
 あっという間に詰め寄られて、引きずられるようにベッドの上に投げ出された後、無理やり服を剥ぎ取られて行く間に、敵わないとわかっていながらも一応は抵抗した。身を捩って手足をばたつかせれば、早々に腕も足も手早く拘束されてしまったが、それでもなお、やめろ、バカ、正気に返れ、俺はお前の兄貴だぞと、必死に声を上げもした。
 けれど弟は手を止めることなく、黙々と作業に没頭している。視線を合わそうとはしないから、酷い真似をしているという意識はちゃんとあるんだろう。
 何をする気かという目的は、尻の谷間にローションを垂らされ、尻穴に指を突っ込まれればさすがに理解しないわけには行かないが、到底受け入れられるわけがない。自分の想いが受け入れられなかったからと言って、こんな強行が許されるはずがないし、許してはいけない。
 なのに。
 しつこく尻穴をかき混ぜられて、時折、ありえない感覚に襲われている。腰が甘くしびれるような、いわゆる快感と呼べそうなもの。
 わざとらしくクチュクチュと音を立てられるのに合わせて、あああと溢れてしまう声だって、だんだんと嬌声じみている。
 嘘だ嘘だ嫌だダメだと思うのに、体は間違いなく、この行為を気持ちがいいものとして捉え始めていた。
「ひぅっ!」
 ずっと尻穴ばかりを弄られていたのに、突然さらりとペニスを撫でられ息を飲む。
「ぅっ、ぁっ、や、めっ、やだぁっ」
 尻穴を弄られながら勃起している、という事実を知らしめるように、何度か育ったペニスを根本から先端まで往復していた手が、とうとうそれを握って扱き出す。そしてすぐさま、尻穴に突っ込まれた指が、同じリズムで穴を前後しだした。
「ぁっ、やっ、ぁあっ、だめだめだめっ」
 たぶん数分も保たなかった。あっという間に弟の手の中で射精すると同時に、尻穴をきゅうきゅうと締め付けてしまうのがわかって恥ずかしい。
 大きく息を吐いて、終わった、と思った。こんなこと許してはいけないのに、弟の手でイカされてしまった。
 じわりと浮かぶ涙を隠すようにシーツに顔をすりつけながら、意識的に深めの呼吸を繰り返す。
「気は、済んだのか。済んだなら、ぁ、えっ、ちょっ」
 まずは拘束を解かせて、それから説教を。なんて考えを嘲笑うかのように、また尻穴に埋められた指がグニグニと動き出す。
 
 そこから先、弟の手で何度絶頂させられたかわからない。
 手足の拘束は弟と繋がる直前には解かれたが、それはつまり、弟を受け入れたのと同義でもある。黙々とこちらの体を弄り回していた弟は、こちらが確実に快感に抗えなくなった辺りから少しずつ言葉を発するようになったが、諦めて受け入れろと繰り返すそれはまるで洗脳だった。
 尻穴とペニスとを同時に弄られて上り詰める快感を知った後、追い詰められてイキたくてたまらなくなったところで刺激を止められるのを繰り返されたら、頼むからイカせてくれと泣いてねだってしまったし、そこに、弟の恋人になればなんていう条件を出されて突き返せはしなかった。
 こんな強引な方法で、と軽蔑する気持ちも、叱りつけたい気持ちもあるが、弟に抱かれて絶頂する自身を、随分と愛しげに見つめる目を前にしたら何も言えそうにない。
 それでもちょっとした意趣返しで、絶頂時に縋り付く弟の肩や背に、思い切り爪痕を残してやった。弟は痛いと言いながらも満足げに笑っているから、ちっとも仕返しになっていない可能性のが高いけれど。

 
 
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知ってたけど知りたくなかった3(終)

1話戻る→   最初から読む→

 ダメだダメだと思っているのに、慣れた体は弟の指をあっさりと受け入れて、それどころか気持ちが良くてたまらないと訴えてくる。弟が相手だというのに、否応なく感じてしまうのが辛い。弟が相手だからだと、頭のどこかではわかっているから尚更だ。
 嫌だと逃げかけるたびに力で押さえつけられてしまえば、逃げ出せないのだと思い知っていくばかりだけれど、だからってこのまま抱かれてしまってもいいとは思えない。なのに、血の繋がりなんかクソくらえと言い切った相手に、どう引いて貰えばいいのかなんてわからない。
「なぁ、なぁ、やめよって」
 それでも繰り返し、止めようと訴えかける。どうしていいかわからなくても、弟の手に感じていても、この行為を受け入れているのだと思われたくない。
「こんな感じてて、まだ言うのかよ」
「だって俺じゃなきゃダメな理由、ある? だいたいお前、彼女いた事あるだろ。まだ、引き返せるから。だから」
「ふーん。じゃ、兄貴じゃなきゃダメな理由があればいいって事?」
「だからっ、ないだろ、そんなのっ」
「あるけど」
「嘘だっ」
「言っていいの? 兄貴が俺を好きだから、って」
 それを聞いて胸の中に広がったのは絶望だ。ぶわっと涙が盛り上がってしまうのを止められないし、言わんこっちゃないと嫌そうに舌打ちされればさらなる涙を誘う。
「酷い……」
「どっちがだ。つか泣くなら言わすなよ」
「わかってんなら、引けって。てかお前が俺を好きなの、俺のせいだろ。俺が、無意識にだったにしろ、お前を誘惑してたせいでお前までその気になったとか、親に合わす顔がない」
「あー……なるほど。で、逃げたのかよ。アホらし」
「なんでだよっ。だってお前、彼女が」
「あーはいはい。女抱けるから何なの。男でも兄貴なら抱けるし問題ないって、今から証明してやるけど?」
「ちがうっ。俺がお前を好きだからって、俺なんか相手にする必要ないって、言ってんの」
「無理」
「だから、なんでっ」
 聞いても答えは返ってこなくて、アナルを弄りまわしていた指が抜けていく。続いてコンドームを取り出すのを見て、この隙に逃げられないかと体を起こした。こんな格好で外には出れないけれど、トイレに閉じこもるくらいは出来るだろう。
「おいこらっ。まだ諦めてなかったのか」
 しかしベッドを降りる事すら叶わないまま、弟に腕を掴まれて引き倒される。
「バカなの? 逃げれるわけ無いだろ」
「だとしても、お前にこのまま抱かれるわけに行かないの」
「へぇ? ゴムなしでしてって、わかりにくくお願いされてんのかとも思ったんだけど」
「は?」
「逃げられないのも、逃げたら酷い目に合うのもわかっててやってんなら、これもう、ゴム着けるの待てなかったってことでいいかなって」
 挿れるねと宣言されて確かめてしまった弟のペニスは剥き出しだ。
「ダメ、だ、ぁ、ぁああっっ」
 もちろん静止の声なんて聞いてもらえず、挿入の快感に甘く声を上げてしまう。ヤダヤダ言ってたってこんなに気持ちよさそうにして、とでも思ったんだろう。満足気に笑われた気がするから、いっそ消えてなくなりたい。
「だめだって、も、お前、ナマでとか、信じられない……」
「ゴム無しでしたことは?」
「あるわけないだろ」
「じゃあ初めては俺が貰ったってことで。てか丁度いいから、俺に種付けされて、俺のものになるんだって思い知れば?」
「いや何言ってんの」
「本気だけど」
「お前とはこれっきり。二回目なんかないから」
「それに大人しく頷くわけ無いだろ。あんたこそ、二度と他の男に足開くなんてないから」
 ああそうだと何かを思い出したようにベッドの上を探った相手が手に取ったのは携帯で、カメラをこちらに向けてくる。嘘だろと思いながらも、嘘だろと声に出すことは出来ず、呆然と見つめてしまうしかない。
「これ、動画な。てわけで、俺の声も入ったし、兄弟でセックスしてる証拠とったから。これでも諦められないなら、このまま撮影し続けて、弟相手にアンアン善がってる姿も撮ってあげるけどどうする?」
 無言のままブンブンと首を横に振れば、取り敢えずは気が済んだのか携帯は手放したけれど、ますます追い詰められてしまった事実を前に途方に暮れる。そんな自分に、仕方がないと言いたげに、大きくため息を吐かれた。
「言っとくけど、兄貴が俺を好きなのかもって思ったのは今日だし、俺に似た男とラブホ入るとこ見るまで、本気で、俺が気持ち悪くて逃げたんだと思ってたから」
「見るまで……って、え、見てた?」
 またしても、嘘だろと思いながらも口には出せない。信じたく、ない。でも嘘じゃないんだってのは、その顔を見ればわかってしまう。
「たまたまだけど、その偶然に感謝してるよ。連絡もなく押しかけたのは、帰宅直後に捕まえて、あの男に抱かれたのか、抱いたのか、確かめたかったから」
「もし俺が、抱く側だったら、諦めてた?」
「男有りってわかって諦めるかよ。まぁ即抱いて俺のものにするのは無理だった、ってだけだな」
「自分が抱かれる側になる発想はないのか」
「ぜってー抱いてくれないくせに何言ってんだ。俺が抱かれる側になるとして、押さえつけて勃たせて経験もない穴に突っ込ませるって、無理がありすぎんだろ」
 確かにそれは無理そうだ。黙ってしまえば、またしても小さくため息を吐かれてしまった。
「ついでにいうと、あの男と恋人だって言われても、奪う気満々で来てるから。あんたが無意識に俺を誘ったせいで好きになったかなんて正直どうでもいいけど、もしそうだとしてもそれを気に病む必要なんかないし、なんで好きになったかより、今、どうしようもなく兄貴が好きだってことのがよっぽど重要なんだよ」
 俺が好きだから逃げる、なんてのは許さないと、強い視線に射抜かれてとうとう白旗を上げた。

<終>

同じお題で書いた別のお話はこちら → それはまるで洗脳

 
 
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金に困ってAV出演してみた(目次)

キャラ名ありません。全33話。
お題箱より「金髪のいいお兄さん(19歳 受け)と黒髪のショタ感溢れる小柄の男の子(18歳 攻め)がゲイAVに出たら本当に恋に落ちてしまう」話
受けが視点の主で大学生。髪は撮影用に染めただけで中身は真面目。攻めは年下だけど高校卒業後すぐにAV業界に入った社会人。攻めは出演もするけど制作側になりたい人。
視点の主は恋人だったはずの男にお金を持ち逃げされたせいでAV出演を決め、そこで同じく初撮影だという攻め(撮影で喪失したいという理由で童貞)と出会う。恋人は暫く要らないと思っていたものの、攻めが監督する作品に出演したことで、自身の中に演じる役柄を羨む気持ちが湧いたり、攻めに告白されたり攻めの性癖を知って、最終的には恋人関係を受け入れます。
大人の玩具登場率高め。結腸開発用のアナルビーズ使用有り。

下記タイトルは内容に合わせたものを適当に付けてあります。
AV撮影という内容なため、性的描写がかなり多目な話のタイトル横に(R-18)と記載してあります。

1話 ビデオモデル応募
2話 SEXしないと出られない部屋
3話 相手はバリタチ希望の童貞で処女
4話 カメラを忘れる
5話 アナルを舐められる(R-18)
6話 休憩とキス練習
7話 オモチャでトコロテン(R-18)
8話 脱童貞(R-18)
9話 二本目撮影とデートの誘い
10話 相手の自宅へ
11話 恋人は要らない
12話 知らなかったエンド
13話 指だけで感じすぎる(R-18)
14話 何度もイカされギブアップ(R-18)
15話 お風呂でイチャイチャ撮影
16話 出演予約
17話 出演依頼と撮影開始
18話 冒頭シーン撮影
19話 もっと、して(R-18)
20話 口内射精(R-18)
21話 先生はもう俺のもの
22話 撮影前予習
23話 好きになっていいの?
24話 本当に言った
25話 撮影再開と未経験玩具
26話 どこまで本気?
27話 未知の深さ(R-18)
28話 喜んで欲しくて
29話 先生の中に入りたい(R-18)
30話 映像確認とあの日の回想(R-18)
31話 恋人にはなってもいいけど
32話 譲れない性癖
33話 いつか信じられたなら

 
 
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