スマフォでのメニューボタン(雑記)

スマフォで閲覧する時、追従してくる右上のメニューボタンが邪魔で小説が読みにくいというご意見を頂いたので、さくっと消してみました。

当初はトップページを固定にしていなくて、トップ画面に新着記事(小説)がだらっと表示される設定にしていたので、メニューボタン使って下部に移動というのが必要そうだったのですが、言われてみれば今の状態ならホームボタンあればメニューボタンいらないし、小説読むのの邪魔になってるのは困るなと。

これで小説読もうって気になってもらえたらいいなぁと思います。
というか内容合わなくて読んでもらえないのは仕方ないですけど、デザインで読んでもらえないなんてのはこちらも残念すぎるので、よりストレスなく読んでもらえるようこれからも変えていける所は変えていきたいつもりです。
今回はすぐに対応出来ましたが、技術的にすぐに対処できなかったらすみません。

最後に、お返事はいらないとはありましたが、ご意見どうもありがとうございました~(*^_^*)

 
 
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親友に彼女が出来たらクラスメイトに抱かれる事になった2

1話戻る→   目次→

 共働きで親の帰宅はいつも遅いという相手の家にあがりこみ、さすがに緊張しつつ並んでベッドに腰掛ける。
「無理強いする気はない。嫌だ、と思ったら言葉でも態度でもいいから、わかりやすく示せよ」
「わかった」
「緊張してるな」
「そりゃあね」
「いや、可愛くていい」
「ばかじゃねーの」
「お前は可愛いよ。少なくとも、俺にとっては」
 じゃなきゃこんな風に誘わないとは言われたが、素直に受け取るには恥ずかしすぎる。
「サービストーク?」
「そういう事にしておいたほうがいいなら」
「だって、アイツが俺にくれないものを、代わりにお前がくれるんだろう?」
「確かに。しかし、その場合、アイツに可愛いと言われたかったって事になるぞ?」
「そうだね。言われたかった、かな?」
「ならいくらでも言ってやるが」
 しごく真面目な顔で、お前は可愛いと繰り返されてさすがに笑った。
「どうなんだろ。友達としてでなく好きって言いたかった。くらいしかわからないや」
「いくらでも言えばいい。なんならアイツの名を呼んだっていい」
「お前に色々されながら、アイツを呼べって?」
「ああ」
「無理だって。あんまそういうこと考えないようにしてたけど、どっちかって言ったら、その場合は俺が抱く方だって気がするし」
「そんなことないだろう。アイツは小柄で童顔かもしれんが、中身は凄く男らしいじゃないか」
「うん。てかお前、けっこうちゃんとわかってんのな」
「一応中学から知ってるからな。お前ら二人はその頃からけっこう目立ってたし」
「お前の見立てだと、もしアイツと俺がそういう関係になったとして、その場合は俺が抱かれる側っぽかったりする?」
 うなずかれて、そっかと返した。だから抱かれるのが最低条件だなんて言い出したんだろうか?
「というか、そういう想像をしたことがないとは思わなかったんだが……」
 少し迷うような素振りを見せたので、なんとなく、その想像は当たりな気がした。
「でも、自覚がまったくなかったってだけで、お前に抱かれてもいいかなって思ったってことは、やっぱり多少はそういう願望があったって事じゃねーかな?」
「だといいんだがな」
「怖気づいたならやめとく?」
「やめるわけがないだろう。ただ少し、慎重にはなるな」
「だからまったく初心者だって言ったのに」
「さすがに頭の中までまったくの初心者とは思わないだろうが」
 男に抱かれるということを、どこまで具体的に想像したことがあるかと聞かれて、ケツ穴に突っ込むってことは知ってるよと返す。
「もう一度言うぞ。嫌だ、と思ったらすぐにちゃんと知らせろよ」
「わかったって」
 不満を示すように少し口を尖らせたら苦笑されたけれど、一応困り顔なのに、なんだか優しさがにじみ出ているようでドキリとした。
「てかそんな凄いことすんの?」
「なるべくしない」
 聞いたらそんな返答の後、ふわりと抱きしめられる。そのまま耳元で本当に可愛いなと囁かれて、ドキドキが加速していく。

続きました→

 
 
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親友に彼女が出来たらクラスメイトに抱かれる事になった

目次→

 幼なじみの親友を、どうやら恋愛的な意味を含んで好きなのだと気づいたのは、もう随分と前のことだ。知られたら友人関係も終わってしまうと思って必死に隠す自分に、彼はいつだって無邪気に飛びついてくる。ふざけて頬へキスをする。躊躇いなく大好きと笑う。
 付き合いの長さから、それらに友情以上の想いなどないことはわかっていたのに、それでもやはり期待はした。いつか、同じ想いで向かい合えたらと願っていた。
 そんな親友に彼女が出来たのは高校2年の終わり頃だ。小柄で笑顔の可愛らしい彼女は、同じく男にしてはやや小柄で童顔の彼とは、はためにも似合いのカップルだった。
 内心落胆してはいたが、表面的には祝福もしたし、彼らの恋が上手くいくよう応援もした。
 期待は所詮願いでしかなく、親友という立場をなくしたわけではないのだからと、自らを納得させるしかない。けれど時折やはり胸が痛んで、彼の隣で幸せそうに笑っている彼女を見るたび、泣きたいような不安に襲われる。
 そんな自分に気づいて声をかけてきたのは、同じ中学出身で現在もクラスメイトではあるが、特に普段から親しくしてはいない男だった。顔と名前には多少馴染みがある程度の仲だ。
「やらせるなら慰めてやるが?」
 その言葉の意味を、最初はまるで理解できなかった。
「アイツを本気で好きだったくせに、友人でいることを選んだのはお前自身だろう」
 疑問符のない断定に、知られているならと頷いた。
「そうだよ。でもっ」
「そんな顔をするくらいなら、泣けばいいじゃないか」
「いい年した男がそう簡単に泣けるかよ」
「だから泣かせてやるって言ってる。アイツがお前に与えてくれなかったものを、俺が代わりに与えてやる」
「なんで?」
「ただでとは言ってない。お前が俺に抱かれるなら、というのが最低条件だ」
「ヤリ目的かよっ!」
「まぁ間違ってはないな」
「断る」
「そうか。ではもしその気になったら声をかけてくれ」
 男相手に悪びれもせずヤリ目的で優しくしてやると豪語する割に、口調も態度も淡々とした変なヤツだと思った。普段交流がないので、まったく知らなかった。
 その場は相手があっさり引いたけれど、そのやりとりが心にずっと引っかかっている。そして結局、自分から声をかけてしまった。
「後腐れなく一回だけ、とかでも優しくしてくれんの?」
「構わない」
「あと俺、まったく初心者だけど」
「まぁそうだろうな」
「入るかな?」
「むりやりねじ込んだりはしないから心配するな」
「でもそれだと、お前の言う最低条件がクリアできない」
「抱く、というのは突っ込む行為だけをさすわけじゃないだろう」
「そうなの?」
「そうだ。だからそんな顔をするな。お望み通り、めいっぱい優しくしてやる」
 ふわっと頭に乗せられた手が、あやすように頭を撫でつつ髪をすく。指先が頭皮をすべる感触に、ゾクリと背筋を走る快感のようなもの。
「ぁっ……」
 小さく漏れた吐息は、すでになんだかイヤラシイ響きをしていた。

続きました→

 
 
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忘れられない夜 / 無抵抗 / それだけはやめて

 さんざん指を突っ込み弄りまわしていた理由をなんだと思っているのか、いざ挿入しようとしたら、か細い声で「それだけはやめて」などと言いだした。
「は? 今更だろ」
 鼻で笑って、拡げた穴の入口に性器を押し当てる。しかしそのまま一息に押し込めなかったのは、目の前の体が小さく震えていることに気づいてしまったからだった。
「お願いだから入れないで」
 懇願する顔は半泣きではあるが、熱に浮かされたような色っぽさが強すぎて煽られる。だいたい、つい先程まで、こいつはケツ穴を弄られながら善がり泣いていたのだ。必死さのにじむ口調や小さく震える体から、本気で嫌がっているのかもと思わなくはなかったが、泣き顔なんて逆効果でしかない。
「そういう割にゃ、逃げようともしてねぇじゃねーか」
 最初からほぼ無抵抗で好き勝手させたくせに、最後の最後でダメとはいったいどういうことなのか。
「逃げないよ。逃げたいわけじゃない。でも入れるのはダメだ」
「意味わかんねぇ。俺が好きなんだろ?」
 ここ最近、教室内でずっと視線を感じていた。控えめで目立たない存在感の薄い男だったから、クラスメイトなのに名前すら知らなかった。なんで見てるのと話しかけたら、めちゃくちゃ驚いた顔をした後、嬉しそうに笑って好きだからだと言った。
 君のことを好きでずっと見てた。話しかけてもらえて凄く嬉しい。
 そう言って笑った顔がとても可愛くて、がぜん興味が湧いた。それから時々話をするようになり、先日の放課後、とうとう彼とキスをした。今まで男を性愛の対象にと考えたことはなかったけれど、彼とのキスに嫌悪感はまったく湧かなかった。頬を染めて嬉しそうにはにかむ顔が愛しいとさえ思った。
 好きだ好きだと繰り返されるのに絆されたのか、やや中性的で整った顔が性別を曖昧にさせるのか、もともと好みの顔なのか。そのどれも、という気はしている。
 先に進みたい気持ちと裏腹に、家が逆方向だからと一緒に帰ることすらままならなくて、人の消えた夕暮れの教室で押し倒してしまった先刻も、彼は歓迎する素振りで喜んでいたはずだった。だからまさか、ここまで来てダメと言われるとは思っていなかった。
「好きだよ。それ以外のことなら、何したっていい」
「なら咥えろよ。口でイかせてくれたら、突っ込むのは諦められるかもしんねーし」
「わかった」
 体制を入れ替えたかと思うと、躊躇いなく口を寄せてくる。
「うっ……」
 熱い舌に絡め取られて思わず呻いた。口内に含まれ、柔らかに食まれ吸われ、唇と舌とを使って扱かれれば、あっという間に射精感が押し寄せる。しかし同時に、こんなテクをどこで覚えてきたんだという疑問が湧いた。一つ疑問に思うと、何もかもが怪しく感じてくる。初心者同然の自分が弄ったくらいで、善がり泣くほど尻の穴が感じるのだってオカシイのではないだろうか。
 初めてじゃないんだ。
 そう思ったら、急に怒りのような悲しみのような、独占欲と嫉妬がぐちゃぐちゃに混ざり合って押し寄せてきて、股間に顔を埋めて丁寧に奉仕してくれている相手を突き飛ばしていた。
「ご、ゴメン、何か気にさわった、かな?」
 それに答えずのしかかり、ダメだと懇願する声を無視して、欲望のままに突き上げる。
 ダメだと繰り返すくせにやはり抵抗はほぼなくて、乱暴に揺さぶっているのにそれでも感じるのか、ダメだと吐き出す合間合間に甘い吐息を零している。それがまた悔しくて、そのまま中に放ってしまったが、その頃にはもう彼も諦めた様子でダメとは言わなくなっていた。
「ぁ……ぁあ……」
 絶望の混じる吐息と共に、中に出されながら彼もまた極めていたが、さすがにこの状況で事後の甘さはカケラもない。吐き出して冷静になってしまえば、そこにあるのは気まずさだけだ。
「悪い。我慢できなくて……」
「うん。いいよ。でも今日はもう帰ってくれる?」
「いや、そういうわけには」
 やるだけやって相手を置いて帰るなんてあまりにあんまりだと思ったが、一人で大丈夫だからと強く言われて、結局先に教室を後にした。
 その日以降、彼はぱったりと姿を消した。それどころか、彼が居たという事実さえ綺麗さっぱり消え失せた。彼のことを覚えているのは自分一人だけで、だんだん自分の記憶にも自信がなくなっている。
 もしかして自分が作り上げた空想上の友人だったのか、はたまた学校にありがちな怪談にでも巻き込まれていたのか。それでも、暗くなった教室で彼を抱いたあの熱も、善がる彼の零した熱い吐息も、まだ生々しく覚えている。
 誰一人彼を覚えていなくても、自分は忘れないし、忘れたくないと思った。
 もし、あの時彼の言葉を聞いて抱かずに居たら。もし、彼一人を残して帰ったりしなければ。彼は今もまだこの教室で自分を見つめてくれていたのだろうか?
 そんな後悔を胸に、たった一度のあの夜を思いながら、頭のなかでは今日も彼を抱き続けている。

レイへの今夜のお題は『忘れられない夜 / 無抵抗 / それだけはやめて』です。
http://shindanmaker.com/464476

 
 
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恋人になった元教え子にまた抱かれる日々の幸せ

取引先に元教え子が就職してましたの続きです。最初から読む場合はこちら→

 普通の抱かれ方じゃどうせ満足できっこないから、昔みたいにして欲しい。苗字なんてもってのほかで、けれど名前でもなく、出来ればやはりセンセイと呼んで欲しい。
 晴れて恋人となった元教え子に、正直にこちらの欲望を突きつけたら、彼は少し困った様子で、けれど楽しそうに、センセイがそれでいいならと言った。願ったりかなったりだとも付け加えて。
 結局あんな関係が長いこと続いていたのは、当時はまだ無自覚だったり未開発だったにしろ、互いの性癖がうまいこと合致していた結果だったんだろう。
 そうして再開した関係は順調だった。
 今日もまた彼の目の前で、獣のように四つ這いになって腰を高くあげ、添えた左手の人差指と中指で左右にぐいと伸ばしひろげて見せながら、先細りの円錐形アナルバイブを自ら突き刺し前後させている。振動はさせていないが、それでも慣れた体はすでに充分昂ぶっている。
「あ、あアっ、イイっ、ぁあん、んっ」
 声を噛まずにこぼれさせるよう言われているので、開かれた口からはひっきりなしに音がもれていた。安アパートで行為を重ねた昔と違って、音が漏れる心配があまりないためだ。昔みたいにとは言っても、そんな風に変化したことも多々あった。
「イイ、イッちゃう、おしりだけでイッちゃうっ」
「トロトロだねセンセイ。でもまだイッたらダメだよ。イくのは我慢しないとね」
 これも変化したことの一つだろう。昔はイくのを耐えろと言われることはほぼなく、ひたすら何度もイかされ続けることが多かった。
 昔は言われるまでもなく耐えていた、というのもあるかもしれない。恋人となった甘えから、彼の前に快楽を晒す抵抗が薄くなったのを、的確に見ぬかれた結果かもしれない。
 背後からかかる声に荒い息を吐きながらどうにかイッてしまうのを耐える。なのに、続く声は容赦がない。
「だからって手を止めていいとも言ってないよ?」
「あああぁっんんっ」
 ほらちゃんと動かして。という言葉に、恐る恐る埋まっているバイブを引き出すが、背筋を抜ける快感にやはり途中で動きを止めてしまった。動かし続けたらすぐさまイッてしまいそうだった。
「むりっイッちゃう、イッちゃうから」
「じゃあ少し休憩しようか」
 その言葉にホッと出来たのは一瞬で、休憩中はバイブスイッチを入れるよう命じられる。
「弱でいいよ。それで5分我慢できたら、後はいっぱいイかせてあげる」
 いっぱいイカせてあげるという言葉だけで、期待に腸壁が蠢き中のバイブを締め付ける。しかしこの状態で振動なんてさせたら、動かさなくたって充分にキツイ。5分も耐えられる自信はなかった。
「自分で入れられない?」
 躊躇えば、俺がスイッチ入れようかと優しい声が響く。けれどその場合、ただスイッチだけが入れられるのみ、なんてことは絶対にないのがわかりきっている。
「でき、る。やる、から」
 覚悟を決めてスイッチへ指先を当てた。
「ふぁぁあんあ゛あ゛ぁぁ」
 始まる振動に、背を大きく逸らして吠える。弱とはいえ機械の振動に容赦なく追い詰められていく。
 結局半泣きで耐えられたのは何分だったのだろうか。
「だめっダメッ、あ、イッちゃぅんんっっっ痛っっ!!」
 上り詰めてしまった瞬間、尻に熱い痛みが走った。
「い、った、あっ、あっ、ごめん、痛っあぁんっ」
 無言のまま10回ほど尻を叩かれたが、これは始めから言われていたことだ。我慢できずに勝手にイッたら、そのたびにお尻を10回叩くお仕置きをするよと。
「センセイはお尻を叩かれても感じちゃうの?」
 叩かれ熱を持つ尻を優しく撫でながらふふっと笑われ、カッと顔も熱くなる。その言葉を否定しきれない自覚があるくせに、口は否定を音にする。
「ち、違っ」
「本当に?」
 先程よりもずっと軽く尻を叩かれ、こぼれ落ちた声は自分でもわかる程に甘い響きをしていた。
「はぁあん」
「次はおしり叩かれながらイッてみる?」
 言葉に詰まってしまったら、やはり小さく笑われた後、バイブを握られるのがわかった。バイブはもちろん、未だ小さな振動を続けている。
「はあぁぁ、あああ…んんっっ、んっ、ああっ」
「ほら、やっぱり気持ちいいんだ」
「いいっ、ああぁイイっ」
  バイブを抜き差しされながら軽く尻を叩かれ続け、未知の快感に体も心も喜び震えた。
 これだ、という満ち足りた思い。優しく追い詰められながら、自分一人ではたどり着けない、快楽の新しい扉を開いて行くような感覚。与えてくれたのは彼だけだった。
 しかもそこには今、紛れもなく愛があるのだ。この体を使ってただ遊ばれているわけじゃない。
 このままイッてごらんと囁く甘やかな言葉に導かれて、幸せを噛み締めながら上り詰めた。

 
 
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コネタ・短編 続き物

日々書き散らしているコネタやお題で短編類ですが、続き物が増えてきたので一覧ページを作りました。下に行くほど古い記事になってます。

 
 
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